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今日のおすすめ

行き先を、センタク。ココロとカラダを潤す旅

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歩いて健康に、秋の伊香保

空が高くなり、樹木が色付き、作物が実るこの季節、寒い冬に向けて体力を養うためにも、からだを少し動かしたくなります。雄大な自然に囲まれた、モダンな建築のなかでアートを鑑賞し、体験型牧場施設で動物と触れあい、アクティビティを体験。歴史と文化が根付く温泉地を散策し、心地よく疲れたからだは温泉が癒やしてくれます。

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名峰の清流に憩う

まだ暑さが続くこの季節、名水の郷へ出かけてみませんか。雄大な山岳風景のなかを歩いて爽やかな汗をかけば、日々のストレスもすっきり。清らかな名水を巡り、夏の疲れた心と体を潤す旅へご案内します。

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朝市を歩く

桜の季節、新緑の風景とともに、朝の良さを見直す旅はいかがでしょう。さわやかな空気のなか、飛騨の昔ながらの言葉を耳に、地元農家の野菜や名産品が並ぶ市を散策すると、早朝から始まるくらしの豊かさを発見できます。

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日常に溶け込む素朴な趣・信楽焼

日本を代表する窯業地のひとつ・信楽町を訪ねます。
中世から現代まで受け継がれてきた、素朴であたたかな風合いを持つ信楽焼。
陶と暮らす町を散策しながら陶芸の魅力をより深く感じ、窯元で作陶を楽しむ旅をご紹介します。

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世界に誇る「日本の青」、藍染め

「JAPAN BLUE」として世界に知られる「藍」。
日本の伝統工芸を巡る旅の2回目は、「阿波藍」と呼ばれる天然の藍染料「蒅(すくも)」作りの伝統を今に引き継ぐ徳島を訪ねます。
阿波藍の歴史を知り、藍染め体験で自分だけの「日本の青」に出会う旅をご紹介します。

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世界遺産の富山・和紙の里を訪ねる

近年、海外でも高い評価を得ている日本の伝統工芸。
和紙作り、陶芸、染織など、その繊細で丁寧な作業は日本が世界に誇る文化です。旅のお土産として買うだけではなく、脈々と受け継がれてきた技術を体験し、その地でその産業が発展した歴史的な背景を知ることで、工芸の新しい楽しみ方が始まります。1回目は世界遺産の富山・五箇山で和紙を漉き、雪の季節に合掌造りを訪れる旅をご紹介します。

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景勝地再発見

歴史とともにその自然が作り出した風景が人々に愛されてきた景勝地をピックアップ。
絵はがきや教科書などで見慣れた風景だけを撮って満足してしまいがちな景勝地ですが、自分なりの歴史観やその旅の目的などをテーマにすると、また違った写真の楽しみ方が広がります。

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感動の夕焼け

水平線、山の端、田畑、ビルの谷あいなどに落ちる夕日の名所は日本各地にあります。
「日本夕陽百選」選考委員の二木賢治さんに、冬の海に落ちる夕日の絶景地を選んでいただきました。

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