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しっかり噛んで食物繊維を補給できる、乾物利用の簡単副菜

切干大根とピーマンの昆布和え

切干大根とピーマンの昆布和え

エネルギー
55kcal
食塩相当量
0.6g
調理時間
15
たんぱく質
1.5g
脂質
2.2g
炭水化物
9g
食物繊維
3.1g
コレステロール
0mg

※「日本食品標準成分表2015年版」をベースに独自の計算値で栄養素の摂取量を算出

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おすすめキーワード
副菜・食物繊維・β-カロテン・カリウム・カルシウム・ビタミンC・腸内環境改善・抗酸化作用・脳活

噛み応えのある食事は、脳に刺激を与えて血流をよくするとされています。保存食品の切り干し大根は食物繊維が豊富。高い抗酸化作用のあるβ-カロテン豊富なピーマンを、さっと茹でて塩昆布で和えるだけ。ごま油の風味がよく合い、簡単に作れます。

材料

2人分

切干大根(乾燥) 10g
ピーマン 4個
パプリカピーマン赤 1/4個
塩昆布(細切り) 6g
ごま油 小さじ1

作り方

1 切干大根は水で戻しておく。食べやすい長さに切っておく。
2 ピーマン、パプリカピーマンは縦半分に切り、線切りにする。
3 鍋に熱湯を沸かし、12をさっと茹でる。
4 ざるにひきあげ、水気をきり、塩昆布、ごま油をまぶし、器に盛る。

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