ホーム > 今日の献立を、センタク。 > 頭スッキリ、脳活レシピ > 鮭の酒かす焼き

EPA、DHAで脳を活性化、酒かすとねぎの風味でやさしく減塩

鮭の酒かす焼き

鮭の酒かす焼き

エネルギー
212kcal
食塩相当量
0.5g
調理時間
15
たんぱく質
22.3g
脂質
4.2g
炭水化物
14.1g
食物繊維
2.1g
コレステロール
41mg

※「日本食品標準成分表2015年版」をベースに独自の計算値で栄養素の摂取量を算出

レシピを印刷する

おすすめキーワード
主菜・たんぱく質・EPA・DHA・ビタミンD・アスタキサンチン・ビタミンC・β-カロテン・ビタミンB群・食物繊維・抗酸化作用・減塩・動脈硬化予防・腸内環境改善・脳活

脂ののった鮭はEPAやDHAを多く含み、中性脂肪を下げたり、血栓を防ぎ、脳に良いとされています。鮭の赤い色の成分、アスタキサンチンは高い抗酸化作用が期待できます。酒かすには塩分が含まれておらず、調味料にも塩を使わず、酒かすとネギの風味で食べる減塩メニューです。

材料

2人分

生鮭 2切れ(160g)
白ねぎ 30g
ピーマン 1個

●酒かすみそ

酒かす 50g
大さじ1/2
みりん 大さじ1
みそ 小さじ1
砂糖 小さじ1

作り方

1 白ねぎは斜め薄切りにする。ピーマンは半分に切り、種を取り1cm幅に切る。
2 酒かすに調味料を入れよく混ぜ、混ざれば1の白ねぎを入れ混ぜる。
3 鮭をグリルに入れ5分焼く。
4 32をのせさらに3分焼く。横でピーマンを一緒に焼く。
5 器に4を盛りつける。

通年

このページについてシェアする


今日の献立を、センタク。に戻る

このページを見た人にこんなコンテンツもおすすめです。