ホーム > 今日の献立を、センタク。 > 食欲の秋に胃腸の調子を整える > 鯛の中華粥

おなかにやさしく、良質たんぱく質で疲労回復

鯛の中華粥

鯛の中華粥

エネルギー
271kcal
食塩相当量
0.9g
調理時間
10
たんぱく質
9.8g
脂質
4.1g
炭水化物
46.2g
食物繊維
0.7g
コレステロール
20mg

※「日本食品標準成分表2015年版」をベースに独自の計算値で栄養素の摂取量を算出

レシピを印刷する

おすすめキーワード
主食・たんぱく質・ビタミンB1・疲労回復・胃腸の疲れ・消化が良い・時短調理

炊きあがったごはんから作るので短時間で出来上がります。
鯛は良質なたんぱく質を含み、豊富なビタミンB1が糖質の代謝を助け、疲労回復の効果が期待できます。
刻んだセロリ、白ねぎを入れた風味ゆたかな香味たれをかけることで減塩します。

材料

2人分

ごはん 茶碗1.5杯
鯛(刺身用) 60g
セロリ 20g
白ねぎ 20g
香菜(パクチー) 少々

●香味たれ調味料

濃口醤油 小さじ1
ごま油 小さじ1

●粥調味料

鶏ガラスープ(顆粒) 小さじ4/5(2g)

作り方

1 セロリ、白ねぎはみじん切りにする。
2 香菜は1cmくらいに刻む。
3 香味たれ調理料を合わせ、1を入れる。
4 鍋に水2カップを入れて沸かし、鶏ガラスープを入れる。
5 ごはんを入れて4~5分煮て器に盛る。
6 上から鯛をのせ、3をかけ2をのせる。

通年

このページについてシェアする


今日の献立を、センタク。に戻る

このページを見た人にこんなコンテンツもおすすめです。